よくある質問

仙台文理について

入塾前に教室の見学は出来ますか?


事前にご連絡いただければ担当者がご案内いたしますので、お気軽にご連絡ください。




入会した後の成績で次第でクラスの移動はありますか?


学力診断テストを受けていただきます。その結果で、最も学習効果の高いクラスで受講していただきます。クラスは固定ではありません。「定期的な試験」の結果と生徒本人の学習状況や適性によってクラスが変わることがあります。入会時のクラスにはこだわらずに、自分の学力にあったクラスで授業を受けて、実力を伸ばしていくことが大切です。 なお「映像授業」をご希望の方は、学力診断テストはありません。




「学力診断」を受けたら必ず入塾しなければならないのか?


学力診断テストは入塾テストではありません。現在の学力を把握するための参考資料とし、どこに課題があり、どうすればそれを克服できるかをアドバイスいたします。何故間違えたのかを分析し、指導に役立てることを目的としています。問題点が解れば後は解決するための対策です。




体験授業は受けられますか?


中学・高校生の場合の授業は、全て個別指導形式で行われます。教師1対1生徒で1回70分・2教科迄を4,200円で体験できます。体験授業の場合は教材費・その他プリント代等は必要ありません。もちろん、生徒が一人でも授業は致します。




学力診断テストはどの程度のレベルの問題でしょうか?


基本的にはセンター試験の過去問やマーク式模擬テストの過去問から出題しておりますので、超難問や奇問が出題されることはありません。学校で学習したことの基本が理解できていれば特別な準備は必要ありません。一部難度の高い問題が出題されることもありますが、力試しのつもりで気軽に受けていただいて結構です。





授業について

指導教科や程度などを途中で追加・変更することはできますか?


指導受ける教科は事前にご連絡いただければ、途中でも原則どの教科でも変更可能です。また、実技教科を除き、首都圏の高校受験も含め大学受験・大学編入までの指導を受けることができます。




授業はどのように進みますか?


指導の方針やテキストが決まりますと、攻略すべき単元や内容を明示し、受講生が納得できるレベルで順次説明します。授業時間は1回70分ですが、説明のスピードや内容は受講生の学力や受験までの期間や求められる学力によって千差万別です。さらに、今日の授業箇所の復習と次回の課題を明示し、適宜テストを実施して知識の定着度や努力度を確認しながら進み具合を記録していますので、必要な時はお尋ね下さい。
また、学校のカリキュラム・教材に合わせた授業も行うことができますので、志望学部・学科への内部進学に必要な、高校での継続的な成績向上・維持が可能です。




1対1の個人授業とクラス授業はどう違いますか?


一般にクラス授業の場合は、グループ授業でも複数の生徒が同じ講義を受けるため、自分自身の理解度やペースに関係なく授業は進められます。解らなくてもどんどん先に進んだり、逆に充分わかっていることでも時間をかけて説明されます。どちらにしても非効率さや無駄が生じます。その点、個人指導の授業やグループ授業は1対1やグループの授業ですので、理解度に100%合わせた授業が可能で、適切な課題が出せるのも魅力です。




受講していない教科の質問はできますか?


仙台文理の生徒であれば、どの教科でも教えてくれます。教科担当以外の生徒なので教えないというようなことはありません。解らないところがあったら、いつでもご質問し先生を上手く利用して下さい。




小論文の対策はありますか?


他の教科と同様、1対1の個人指導形式の授業で行われます。基本的な小論文の書き方のポイントを学んだあと、希望の学部学科でよく出題されるテーマについて時間制限を設けて受験時と同じように書いたものを添削指導を受けることでスキルを磨きます。例えば、医系入試では、医療現場でよく議論される話題や現代社会が直面している諸問題などがよく出題されるテーマですが、そのテーマに対する自分自身のしっかりした意見を持っていないと高得点は期待できません。授業では自分の意見や考えをしっかり形成していきます。




推薦入試・AO入試対策や面接対策もありますか?


学校での評定平均がものを言う推薦入試。そのため、定期テスト対策が重要になります。一人ひとりが通っている高校の学習状況を理解した上で指導しますので推薦入試も万全です。
AO入試対策「志望理由書」「面接」「論文」「プレゼン」など、受験する大学に合わせて様々な対策が必要になります。これらは全て1対1の個人指導で行われます。特に私立大医系入試では面接の出来が合否に大きな影響を与える場合があります。面接時の注意事項、服装や身だしなみや話し方などのポイントなど、基本的なことを身につけます。面接官が何をチェックしており、どんな応答を期待しているのかと言ったことを踏まえ、実践的な模擬面接を繰り返し丁寧に行います。





学習システムなどについて

今後の学習スケジュールや志望校選びなどについて相談できますか?


どの生徒も1学期に最低1度は進路やその他について確認や指導をしています。進路指導の先生も教科の先生も経験豊富ですので、最適な情報を提供し、本これまでのことを熟考した目標をアドバイスします。また、目標達成のための学習法や学習スケジュールの立て方、自習の仕方などもアドバイスします。




授業はどのように進みますか?


指導の方針やテキストが決まりますと、攻略すべき単元や内容を明示し、受講生が納得できるレベルで順次説明します。授業時間は1回70分ですが、説明のスピードや内容は受講生の学力や受験までの期間や求められる学力によって千差万別です。さらに、今日の授業箇所の復習と次回の課題を明示し、適宜テストを実施して知識の定着度や努力度を確認しながら進み具合を記録していますので、必要な時はお尋ね下さい。
また、学校のカリキュラム・教材に合わせた授業も行うことができますので、志望学部・学科への内部進学に必要な、高校での継続的な成績向上・維持が可能です。




弱点克服に適した教材選択のアドバイスしてくれますか?


弱点も克服方法も十人十色です。最近は、画像や音声による解説と「確認テストシステム」など効率をよくするための手段方法がたくさんありますが、最も大事なことはその手段方法が本人に適しているかどうかです。仙台文理では、画一的ではなく一人ひとり細目に対応しておりますので、適切なアドバイスとなります。




宿題はでますか?


学習内容の定着、成績の向上には家庭学習も不可欠ですので課題・宿題は出ます。当予備校で教えることができるのは、必要とする知識全体の数%しかできません。いわば氷山の一角でしかありません。しかも、理解するまでで本人が記憶しておかなければなりませんので、繰り返し復習することが必須です。




自習室はいつでも使えますか?


年に3回(年末年始・5月Gウィーク・お盆休み)以外は原則毎日使用できます。時間帯は8:30–20:30までです。但し、祝祭日や土・日などは、都合により早く閉館することがありますので、事前に確認して下さい。家ではなかなか集中できない時は自習室を上手く利用することができます。




先日ある予備校のテキストを見せてもらいましたが、どの大学を受験する人も同じテキストでしたが、全ての大学に通用するんでしょうか?疑問ですがどうなんでしょうか?


入試問題は大学によって独自の傾向や癖があるので、当予備校ではどの志望校に対しても同じテキストを使うということはやっていません。生徒一人ひとりの志望大学の出題傾向対策をしながら、随時適切なテキストを使っています。




数年前からある予備校で大々的にPRしているキャッチフレーズに自分のペースで始められる“○○段階個別指導”とPRしていますが、英語でも数学でもそんなに段階を分けることが可能でしょうか。


分けようと思えばできますが、ボリュームが多くなり必要のないことまでやらなくてはならなくなりますので非効率になります。




他の少人数制予備校との違いは何ですか。ポイントを教えてください。


授業とテストはセットという考え方から、テストや復習テストで記憶の定着度を確認しながら年間の授業を進めていきます。必要な場合は、同じような問題を数回講義し、改めてチェックテストを実施しながら合格点が取れるまで数回行われることもあります。少人数ですので当然、生徒の顔を見て理解しているかどうかを確認しながら授業を進め、一人ひとりの志望大学も理解した上で面倒を見られることは大きなメリットの一つです。ポイントは少人数制でも、学力別であることです。




予備校選びについて、どのようなところが自分に一番あっているかを相談したら先生は「どこの予備校も同じだ。」と言われました。そのときは納得しましたが、いまひとつスッキリしません。今年のセンターの得点は515/900点で得点率57%でした。(英数国が50%前後の得点)


初めに先生が「どこの予備校も同じ。」と言った意味は、どこの予備校にいっても勉強は自分でしなければならないので「どこの予備校も同じ。」と理解するのが自然です。

 センターで得点率60%位の生徒なら難関大学を目指してもよいと思いますが、どの予備校でも10ケ月間程度で平均偏差値10アップできれば浪人した甲斐があったと理解すべきでしょう。偏差値60以上の難関大学の場合は、今年ぎりぎりで不合格になった受験生は、頑張れば合格ラインに達するでしょう。難易度が上位の大学になればなるほど、僅差の勝負になります。





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入塾・手続きについて

推薦入試・AO入試対策や面接対策もありますか?


学校での評定平均がものを言う推薦入試。そのため、定期テスト対策が重要になります。一人ひとりが通っている高校の学習状況を理解した上で指導しますので推薦入試も万全です。
AO入試対策「志望理由書」「面接」「論文」「プレゼン」など、受験する大学に合わせて様々な対策が必要になります。これらは全て1対1の個人指導で行われます。特に私立大医系入試では面接の出来が合否に大きな影響を与える場合があります。面接時の注意事項、服装や身だしなみや話し方などのポイントなど、基本的なことを身につけます。面接官が何をチェックしており、どんな応答を期待しているのかと言ったことを踏まえ、実践的な模擬面接を繰り返し丁寧に行います。




教育ローンなどはありますか?


授業料等納入金につきまして、教育ローンをご利用いただくことは可能です。右のリンクから直接ご案内ページをご確認ください。





受験 Q&A 現役生

推薦入試・AO入試対策や面接対策もありますか?


学校での評定平均がものを言う推薦入試。そのため、定期テスト対策が重要になります。一人ひとりが通っている高校の学習状況を理解した上で指導しますので推薦入試も万全です。
AO入試対策「志望理由書」「面接」「論文」「プレゼン」など、受験する大学に合わせて様々な対策が必要になります。これらは全て1対1の個人指導で行われます。特に私立大医系入試では面接の出来が合否に大きな影響を与える場合があります。面接時の注意事項、服装や身だしなみや話し方などのポイントなど、基本的なことを身につけます。面接官が何をチェックしており、どんな応答を期待しているのかと言ったことを踏まえ、実践的な模擬面接を繰り返し丁寧に行います。




教育ローンなどはありますか?


授業料等納入金につきまして、教育ローンをご利用いただくことは可能です。右のリンクから直接ご案内ページをご確認ください。