仙台文理について

大手と中小予備校の長所と短所

対応力

  1. 先生と生徒との距離感が近く親しみやすく、質問しやすく、相談にもすぐ乗ってくれることが多い
     

  2. 先生が非常に親切で良く面倒を見てくれる

学習環境

  1. 先生と生徒との距離感が近く親しみやすく、質問しやすく、相談にもすぐ乗ってくれることが多い
     

  2. 先生が非常に親切で良く面倒を見てくれる

授業では何を実現するのか?

「生徒のやる気を高める」ような授業の実践しないと、授業は成立せず、学力の向上など有り得ません。生徒が「勉強したい」「勉強が面白い」「「勉強が楽しい」「○○先生の授業はためになる」などのモチベーションを作りだすことを目指しています。

なぜ双方向性の授業に、こだわわるのか?

一方的な授業だと、ほとんど発問がない・・・
教師が一方的に話す授業なので、生徒は受け身となり、聞くだけなのでつまらないと感じる。さらに、思考する機会も少ないので、知的好奇心も湧いてこなければ、内容の深い理解や定着も期待できない。

少人数クラスの授業なら、頻繁に発問できる・・・
生徒は回答するために思考が活発になり、より深い理解や定着へとつながる。さらに、発問に対する回答作業が生まれるので、生徒に対する承認の機会も増える。

予備校塾 仙台文理の授業スタイル

タイブ1.「個別授業」(対象:中学・高校・大学・社会人)
タイプ2. 少人数「学力別グループ授業」(対象:過卒・高認生)

個別授業

​個別授業

少人数制
学力別授業

学校の勉強も部活も、受験勉強もがんばる“あなた”を、きめ細やかなシステムでサポートします。高校生コースは、大きく分けて2つの授業スタイルです。

 

「その志し低ければ小成に甘んじ、志ざし高ければ大成す」(目標が低ければ学習意欲が低く、目標が高ければ学習意欲が高くなり合格への道が開けるの意味) 大学での膨大な講義内容を理解し考える力を養うための学力が不可欠です。学力の大幅UPには「学習の質と量(orノルマ設定)の確保」が大切です。

 

“あなた”が、合格できると思えば合格できる!

 

何事も「自分にはできる」というプラス思考(集中力を高める)で行動しなければ何の成果も得られないし、合格に繋がりません。

これから、限られた時間内で大幅な学力アップを達成しようとするなら学習の質が最も重要です。「集中力」「学習の仕方」 「記憶の効率」「授業の受け方」「予習の原則や仕方」「復習の原則や仕方」「記憶のメカニズムや効率的な記憶法」「学習計画」などです。学習の量とは毎日リズムある生活の中で一定時間勉強に費やすことです(学習範囲はどこでも満点を取れるくらい徹底して記憶のノルマを設定することが重要です)。

 

センター試験レベル(基礎)学力 を養うための学習時間は試験まで約10ヶ月間とすると、個々の学力に合わせた学習方法や時間を計算すれば合格に達するための大体の学習カリキュラムを予測できます。いずれにしても志望校に対応した「戦略・戦術・戦闘力」を駆使して合格することがあなたの最大のテーマです。 講師たちの生徒への熱い期待感は無意識のうちに講師や担任の声や表情態度によってあなたに伝えられます。

 

あなたはこれをキャッチし応えようとする結果、成績が伸び、結果として合格します。

仙台文理の個別対応授業はこれまでも、そしてこれからも、あなたの未来へ羽ばたく夢を応援し続けます。

少人数制と個別指導で世界でただひとりの貴方の個性を活かし、手作りの教育で学力を驚異的にアップさせ志望校合格へと導く

仙台文理の授業は

本校は、「勉強以外の悩みを持たせず自由にのびのびと思い切りがんばることで、生徒の能力・学力を最大限に伸ばす!」ことをモットーにしています。


予備校 進学塾 仙台文理塾は、予備校 進学塾 東北文理塾(現:河合塾仙台校)で長年専任講師をしていた5人の先生たちが中心となり、文理塾の伝統を生かした指導を実践する目的で、平成元年に開設した30年以上の実績を持つ地域密着型の専門の予備校 進学塾です。


JR仙台駅より徒歩4分にあり 遠方から通う場合でも、通学にとても便利です。大手の塾・予備校などのように宣伝等を積極的に行なっていませんが、全国からのお問合せを頂き,生徒一人ひとりに合った学習方法で志望大学合格へと導いています。


授業はテキストやプリントで進めますが、出来るだけ省略せずに丁寧に進みます。

特に下線部や設問にかかわる部分については、解くための注目点など重要ポイントを指導し必要に応じノートをとる時間も設定しそれでも解らなければ授業後にも質問できます 。

当予備校は、学力に合わせたクラス編成を行っています。

授業中は先生と生徒と言う関係ですが、授業以外の時は1対1のフレンドリーな雰囲気な中で話ができ、教科担当の講師だけでなくどの講師にも気軽に質問が出来きる環境です。 学習面やメンタル面をしっかりとサポートしますので、短期間で飛躍的に学力を伸ばすには、ピッタリの予備校です。

当予備校の役割のひとつとして、上から押し付ける授業はなく、「本人が自身の苦手克服点に気づき見つける」ための情報を提供し、より先に進んでいく手伝いをすることです。

なぜ、仙台文理塾では双方向性の授業にこだわるのか?

双方向性の授業を行うには少人数クラスで一人ひとり顔の見える授業でなければできません。勉強を教えることは大切ですが、それ以上に「やる気を引き出す」ことが大切です。単に授業を行うのではなく、「生徒のやる気を引き出す授業を行う」ことがより大切です。「やる気を持続させる」ことができればで、50%の確率で合格です。

 

それには、まず、モチベーションを刺激するシステムや環境が大切です。

少人数のクラスなので・・・

  1. 個人の目標を常に意識させることができる

  2. 個人を承認する機会が多い(元気に挨拶、良いところや良くできたところを伝えることを徹底できる)

  3. 密接なコミュニケーションづくりができる

  4. 個人の努力を集団に反映させることができる(個人の努力を様々な機会に張り出す)

©︎Sendai Bunri